事故車を買取に出すほど車が傷んだトホホな体験談を集めました。
誰も交通事故は起こしたくはないのですが、起こしてしまった、
交通事故に巻き込まれたなんてことは、誰にでも起こりうる事。
これを読んで身を引き締めましょう!

事故車買取の前に

事故を起こした、または巻き込まれたという方の声を集めました。内閣府の交通安全白書も合わせて見てみると、交通安全に対する意識も少しは変わるかも?

相手の余所見運転

自宅に帰る途中、山中の車線のない道路を走行中に左カーブで対向車が大幅にこちら側に寄ってきて正面衝突しました。 こちらは早く気づきブレーキを踏んで衝突時は車は止まった状態でした。 相手の余所見運転だったので、完全に向こうの過失という事で処理しました。 事故後の経緯ですが、相手はパニックになっていたので自分が警察を呼び、交通量のない山中だったので警察が来るまで現場をそのままを維持して後続車がこないか見張っていました。 相手は運転席で家族に電話していました、謝罪はありません。警察が来て現場を検証し、相手が悪いという事で相手に説明していました。 連絡先を交換し自宅へ帰る前に相手保険会社から電話、指示通りに病院へ行き診断書を貰って提出、2週間後ぐらいに賠償金が払われました。 事故も軽微だったのでかなりスムーズに進みました。相手からの謝罪はその後1回だけ電話がありました。

疲れていて、全く気付かなかったそうです

信号のある交差点で、横断歩道を自転車で青信号で横断中に左折してきた普通自動車にぶつけられました。晩の7時半頃でした。運転手は、仕事帰りで社用車でした。疲れていて、全く気付かなかったそうです。私は、倒れ、自転車は前輪が曲がりました。すぐに起き上がる事ができ、救急車を呼ぶほどではありませんでしたので、翌日病院に行き、むち打ちと打撲と診断されました。当初、示談を持ちかけられましたが、後々の事を考えて、警察も呼んで、保険で対応してもらうようにしました。その後の、治療代、休業補償、保険でまかなってもらいました。

睡魔が

夜遅く車を運転していて、睡魔が襲ってました。あまりに眠いので、その次の交差点を曲がった交通量の少ないところで仮眠を取ろうと思ったら、前の車に追突してしまいました。 やってしまったと思い車から降りて、相手と話をしようとしたら、後部座席に小さいお子さんがいるということを話されたので、血の気が引きました。 直警察を呼んで、現場状況を確認してもらい、保険会社を通しました。相手の車は、けっこういい車でしたが、修理費100万くらいで、なんとか片が付きました。 後日お子さんの後遺症も心配でしたが、その後なにごともなく車の修理で終わりました。相手が、普通の対応をする人でよかったです。

携帯電話を操作していた中年男性

赤信号で停車している時に、後ろから、携帯電話を操作していた中年男性が運転している車にノーブレーキで追突されました。私は、ぶつかった瞬間、体に衝撃が走り、しびれて、首あたりが痛み出しました。それより、事故のショックが大きくて、まずは痛みどころではなく、精神的な恐怖感がひどかったです。車は後方破損。事故を起こした車は、前方が破損して、エンジンルームはなくなってる状態です。相手の男性は事故の恐怖に震えていて、何もすることができない様子でしたので、私がまず警察を呼び、保険屋に電話を促し、あとは警察等の指示に従い、まずは病院に搬送されました。

ぶつかった箇所の写真

私がお店の駐車場から 歩道を越えて車道に出た時の事故です。 車道は二車線。歩道があったので ゆっくりゆっくり前に進みながら、左右を確認し、歩行者も車も居ない!と左折しながら左に曲がったのですが 直進してきた車とぶつかりました。 車道の真ん中でしたので、その場で写真を撮るわけにもいかず、 すぐさま車を動かし、通りの少ない道で車を止めました。 警察を待つ間に 小さいタイプの外車でしたので、修理代高いかも。。。 と思い、今回ぶつかった箇所の写真を相手の車と自車も撮りました。 念のため、相手の方にも 写真を撮っておいて下さいと依頼しました。 保険を使う時に役に立ちます。

中度のむち打ち

車対車の交差点の事故。 こちらは直進、相手側が右折。信号は青だったので全面的に相手側が悪い事故でした。 こちらはステーションワゴンで、現場仕事の帰り道。 相手はトレーラーで仕事中。 すぐに警察に電話して、相手側の会社にも連絡を入れてもらい 保険会社にいろいろ手配をしてもらいました。 その時、警察が来ていろいろと聞かれました。 外傷はなかったのですが念のため診察をという事で 病院へ向かうために救急車を手配していただきました。 救急車が到着すると、緊張の糸がほどけたのか 気を失い、そのまま緊急搬送。 大事には至りませんでしたが、 診断の結果、中度のむち打ち。 6ヶ月ほど通院しました。"

車に足をひかれた

私は自転車で歩道に止まっている時に、車に足をひかれたことがあります。車は少し歩道に乗り上げる形で、私の足に車のタイヤが乗っかり、事故となったのでした。 そのときはあまり痛くなく、レントゲンを撮ったときも異常はなかったので、その後は保険会社の人と連絡をして、病院の受診代と慰謝料としていただくことになりました。 その後も何もないので、それはそれで納得しています。しかし、少し車が怖くなったと言う印象をもっています。

左折する車に巻き込まれました

独身時代、まだ、原付の免許しか持ってなかった時代。 いつものように原付で走行中、隣を並走していた黒い自動車l※車種はセダン・・・だったと思います。 その自動車が並走している状態から、突然、左折。 突然のことに、ビックリしながらも事故を何とか回避しようとするも、減速しようにも、距離がない。ブレーキをかけようにも、 相手の自動車も左折準備のため、速度を落としていて間に合う訳もなく・・・それでもがんばって、自動車の助手席後部まで自分の位置を持って行った所で、左折する車に巻き込まれました。 自動車と接触。 嫌な音と、衝撃。 巻き込んだ自動車は気づいていたであろうに、さっさと左折して走り去ってしまいました。 その後、よろよろと歩道側の植え込みに倒れこみ、私自身は打ち身とかすり傷のみで済んだのですが、原付の前車輪はゆがんで、ミラーは折れてしまっている状態です。 情けないのと、打ち身とかすり傷の痛みで思うように動けない私に後続車の中年の男の人が「大丈夫か〜?はよ、追いかけんとそこの道に入っていったでー。」と、助言?していただきました。 その後、自力で原付を起こして、手押ししながら、相手の自動車を追跡・・・相手の自動車の自宅にたどり着き、事の経緯を伝え、話し合い、お互いの連絡先等を交換し、原付も修理していただくことになりました。 まさか、気づいてないふりをされるとは思いませんでしたが・・・。 本来なら、すぐに警察に連絡して・・・となるのでしょうが、私も若かった?または、事故経験も初のことでうろたえたのでしょうか? 今振り返っても、「どうしてあの時・・・」と考えさせられる経験です。

車は逃げ去りました

自転車に乗っていて、自動車に当てられた被害にあったことがあります。 自転車で信号付横断歩道で信号待ちをしていて、青になったので渡ろうとしたら、左折する車が止まらず突っ込んできました。 「あ、何か来る!」と気づいて咄嗟に自転車を左にきって、ギリギリ轢かれず、車の左側に擦る感じになりました。 その時スローモーションのような感じでよく覚えているのですが、「ここで後ろに倒れたら、アスファルトだし、硬いから痛いだろうし、倒れて自転車ごと下半身巻き込まれるかも…」と頭では結構冷静で、車側に自転車を思いっきり押し付けるような形で倒れずに持ちこたえました。 信じられないことに、車は逃げ去りました。事故バイク 買取でも急いで警察に電話しましたが、警察の方と話したとたんにあまりの出来事に震えがきて取り乱してしまいましたが、すぐに来てくださいました。 びっくりしすぎてナンバーを覚えられませんでした。 被害届を出してあとは警察の方にお任せしました。 私のけがは右手首の打撲程度で、もう少し前に出ていたら思いっきり跳ね飛ばされていただろうと言われ、ゾッとします。 信号のある横断歩道でも必要以上に気を付けるようになりました。ちなみに当て逃げ犯は未だに捕まっておりません。

スリップした車が

僕が事故にあったのは、21歳の雪の降るバレンタインの日でした。 当時付き合ってた彼女を駅に迎えにいく途中で事故にあいました。 橋の上で、スリップした車がぼくの車にあたりました。 完全に、向こうが悪く事故を起こしたときは、平謝りでしたが、警察が来たとたん態度が一変し、ぼくの車がライトが付いて無かったとか、色々と文句を言って来ましたが、僕も負けじと理論的にせめ、結局10対0でぼくが勝ちました。 事故を起こして相手が悪い場合は一筆書いてもらうことをお勧めします。

デメリットばかり

まだ10代の頃、近所のいつもの道を原付きバイクで走っていたら、突然駐車場から車が勢い良く出てきたようで、そのままはねられた。はじめははねられたことすらわからず、意識がなかったようで何が起きたかわからないうちに気が付いたら病院にいた。前歯が折れていた。他には外傷はなし。保険会社へ連絡し、双方で話し合い、相手はケーキを持って家まできた。差し歯を保険適応内で入れ、その時の治療費とバイクの修理をした。その後何事もなく過ごしてきたかに見えたが、先日差し歯の神経根が膿んで再度治療した。もうあの事故から10年。もはや名前すら覚えていない。差し歯にするということは、わざわざ虫歯でないものを人工物に変えるための処置を施したり、今後ずっとメンテナンスが必要になったりとデメリットばかり。こんなに後々まで引きずるとはその時は想像しなかった。

路地から車が出てきて接触事故に

私はその日はパートの仕事に行くのに、自転車に乗って会社に向かっていました。でもその頃嫌なことがあって仕事に行きたくなと思いながら自転車をこいでいたら、路地から車が出てきて接触事故になってしまったのでした。 その車に乗っていたのは若い男性でしたが、心配もしていませんでした。幸いかすり傷でしたが、110番して警察に通報しました。人生で2度目の事故でしたが、警察と病院にいって加害者から保険金をもらいました。

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